最高レベルの安全を手に入れるチャンス[購入資金]30万円PRESENT
日産自動車株式会社

交通事故の多い中部地区だからこそ最先端の安全性能を新型DAYZ誕生 交通事故の多い中部地区だからこそ最先端の安全性能を新型DAYZ誕生

最高レベルの安全を手に入れるチャンス[購入資金]30万円PRESENT
愛知県・岐阜県・三重県・静岡県・
福井県・石川県・富山県限定キャンペーン
実は、中部地区は全国的に見ても交通事故が特に多いエリア 実は、中部地区は全国的に見ても交通事故が特に多いエリア
  • *1,3,4:交通局交通企画課「平成30年中に交通事故死者数について」(平成31年)
  • *2:警察庁 都道府県別の交通事故発生状況(平成29年)*5:統計でみる都道府県のすがた2017(平成28年)
いま、先進安全技術を搭載した日産車が最も選ばれています。 いま、先進安全技術を搭載した日産車が最も選ばれています。
  • ※1:2018年1月〜12月(自販連調べ)
  • ※2:ノートとしての登録車販売台数。登録車とは軽自動車及び海外ブランドを除く普通乗用車を指します。2018年1月〜12月(自販連調べ)
  • ※3:ミニバンとは定員6名以上の国産車を指します。ミニバン順位は日産調べ。2018年1月〜12月(自販連調べ)。
  • ※4:SUV 4WDとは自販連区分オフロード4WDの国産車を指します。2018年1月〜12月(自販連調べ)。
日産の先進安全技術搭載車はサポカー・AEBSの認定を取得 日産の先進安全技術搭載車はサポカー・AEBSの認定を取得
サポカーS
今、高齢運転者の事故防止対策の一環として、被害軽減(自動)ブレーキをはじめとした安全運転機能を装着したクルマの普及を、官民一体となって推進しています。その安全運転サポート車の愛称が、 「サポカー(セーフティ・サポートカー)」。もちろん、日産が日々進化させている先進技術搭載車もその対象です。
衝突被害軽減ブレーキ
衝突被害軽減ブレーキ(AEB)について、国が定める性能基準を満たした車両を認定する制度です。
日産自動車は、インテリジェント エマージェンシーブレーキを搭載する12車種で認定を取得しました。
▶詳しくはコチラ
先進安全技術×NOTE

[多発する踏み間違い事故を防止]踏み間違い衝突防止アシスト

[多発する踏み間違い事故を防止]踏み間違い衝突防止アシスト

駐車操作などで、クリープ走行を含む低速走行時、進行方向に壁などの障害物がある場合に、万一ブレーキ操作が遅れ障害物と衝突する危険を察知したり、アクセルペダルをブレーキペダルと間違えて踏み込んでしまったときに、ドライバーにメーター内の警告灯とブザーで警告。さらに、自動的にエンジン出力やブレーキを制御することで、障害物への衝突防止や過度の加速の防止を支援します。壁はもちろん、コンビニなどのガラスも認識し、前進時にも後退時にも衝突回避をアシストします。

  • 前進時(センサーで壁などを検知)
  • 前進時(カメラで歩行者や車両を検知)
  • 後退時(センサーで壁などを検知)
  • ■低速衝突軽減ブレーキ機能(前進時/後退時) 障害物に衝突する恐れがある場合は、エンジン出力制御にブレーキ制御を加え、万一の衝突事故を未然に防ぎます。
  • ■低速加速抑制機能(前進時/後退時) 進行方向の正面に壁などの障害物がある場合に、アクセルペダルを必要以上に踏み込むと、警報とともに自動的に加速を抑制します。さらに、前進時(停車時含む)は車両や歩行者を検知している場合にも作動します。
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踏み間違い衝突防止アシスト搭載車
先進安全技術×NOTE

[もしもの時の衝突を回避]インテリジェント エマージェンシーブレーキ

[もしもの時の衝突を回避]インテリジェント エマージェンシーブレーキ

フロントのマルチセンシングカメラで前方車両や歩行者を検知。衝突の可能性が高まるとメーター内の警告灯やブザーによりドライバーに回避操作を促します。万一、ドライバーが安全に減速できなかった場合には、自動的に緊急ブレーキを作動させて衝突を回避、または衝突時の被害や傷害を軽減します。

  • ■人に対して作動 前方の歩行者も検知。衝突のおそれがある場合には、ドライバーの回避操作を促し、ドライバーが安全に減速できなかった場合に自動的に緊急ブレーキをかけて衝突回避を支援します。
  • ■クルマに対して作動 前方の車両に衝突する危険を察知すると、メーター内の警告灯表示とブザーでドライバーの回避操作を促します。衝突する可能性がより高まったとき、緩くブレーキを作動させドライバーの回避操作を促します。万一ドライバーが安全に減速できなかった場合、緊急ブレーキを作動させます。
  • ■人に対して作動 前方の歩行者も検知。衝突のおそれがある場合には、ドライバーの回避操作を促し、ドライバーが安全に減速できなかった場合に自動的に緊急ブレーキをかけて衝突回避を支援します。
  • ■クルマに対して作動 前方の車両に衝突する危険を察知すると、メーター内の警告灯表示とブザーでドライバーの回避操作を促します。衝突する可能性がより高まったとき、緩くブレーキを作動させドライバーの回避操作を促します。万一ドライバーが安全に減速できなかった場合、緊急ブレーキを作動させます。
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インテリジェント エマージェンシーブレーキ搭載車
先進安全技術×SERENA

[驚きの映像で駐車をサポート]インテリジェント アラウンドビューモニター

[驚きの映像で駐車をサポート]インテリジェント アラウンドビューモニター

クルマを真上から見下ろしているかのような映像によって、車庫入れや縦列駐車などの駐車時に、自車と駐車位置の関係をひと目で確認でき、スムースな駐車をサポートします。
また、クルマの周辺で動く物体を検知してドライバーにお知らせすることで、車庫入れ時や駐車スペースからの発進時の安全確認をサポートします。

  • インテリジェント アラウンドビューモニターの映像は、アドバンスドドライブアシストディスプレイ内の7インチカラーディスプレイに表示されます。
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インテリジェント エマージェンシーブレーキ搭載車
先進安全技術×X-TRAIL

[高速道路走行を安全にサポート]プロパイロット

[高速道路走行を安全にサポート]プロパイロット

単調な“渋滞走行”と長時間の“巡航走行”。高速道路で負担を感じる二大シーンで、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をクルマがサポート。高速走行におけるドライバーの負担を軽減します。

  • [プロパイロットスイッチをワンプッシュするとスタンバイ状態に。][セットスイッチで車速を設定するとプロパイロット開始。]
  • ■車間距離をキープ 前を走行するクルマをモニターし、エクストレイルがアクセル、ブレーキをコントロールして前のクルマとの車間距離を保つ手助けをします。
  • ■車線中央をキープ 白線をモニターし、エクストレイルがステアリングをコントロール。直線道路はもちろん、カーブにおいても走行車線の中央を走行する手助けをします。
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プロパイロット搭載車
先進安全技術×LEAF

[駐車場での接触事故を回避]プロパイロット パーキング

[駐車場での接触事故を回避]プロパイロット パーキング

指先ひとつで駐車完了するまでドライバーをアシスト。ステアリング、アクセル、ブレーキ、シフト、さらにパーキングブレーキまですべて制御。
道路脇の縦列駐車も、ショッピングモールの並列駐車も、車庫入れなどさまざまな駐車スペースで、まるでクルマ自身に知能があるかのように作動。

  • [プロパイロットスイッチをワンプッシュするとスタンバイ状態に。][セットスイッチで車速を設定するとプロパイロット開始。]
  • STEP① 駐車したいスペースの手前で、プロパイロット パーキングスイッチを1回押し、ゆっくりと前進して駐車したい場所の真横に車両を止める。 STEP① 駐車したいスペースの手前で、プロパイロット パーキングスイッチを1回押し、ゆっくりと前進して駐車したい場所の真横に車両を止める。
  • STEP② クルマが駐車可能スペースを自動検知し、ナビ画面上にⓅマークを表示。確認後に[駐車開始]ボタンを押す。 STEP② クルマが駐車可能スペースを自動検知し、ナビ画面上にⓅマークを表示。確認後に[駐車開始]ボタンを押す。
  • STEP③ プロパイロット パーキングスイッチを駐車完了まで押し続ける。スイッチを話したり、ブレーキやハンドルを操作すると車両は停止します。 STEP③ プロパイロット パーキングスイッチを駐車完了まで押し続ける。スイッチを話したり、ブレーキやハンドルを操作すると車両は停止します。
  • 駐車完了。自動的に電動パーキングブレーキ作動&[P]レンジにシフトチェンジ。 駐車完了。自動的に電動パーキングブレーキ作動&[P]レンジにシフトチェンジ。
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〈プロパイロット パーキングの注意事項〉
  • ○プロパイロット パーキングはドライバーの駐車操作を支援するためのシステムであり、安全運転を行う責任はドライバーにあります。通常の駐車操作と同様に周りの状況をミラーや目視で直接確認し、周囲の車両や障害物、人などに接触しそうな場合はブレーキを踏んで車両を停止するなど、常に安全運転を心がけてください。
  • ○周囲の障害物等の状況によっては、駐車完了までアシストできない場合があります。
  • ○乗車人員、積載量、空気圧等の車両状態や、勾配などの路面状態により、駐車枠が正しく認識されず、目標駐車枠に対して実際の駐車位置にズレが生じる場合があります。
  • ○天候や駐車枠の状態などの周辺環境によっては、駐車枠を自動検知できない場合があります。駐車枠を自動検知できない場合でも、マニュアル操作で設定することも可能です。
  • ○プロパイロット パーキングの操作方法や重要な注意事項などが記載されていますので、ご使用前に必ず取扱説明書をお読みください。
  • ○画面はハメ込み合成です。
〈踏み間違い衝突防止アシスト・インテリジェント エマージェンシーブレーキの注意事項〉
  • ○各図は代表的な走行シーンです。道路状況および天候状況等によっては、適切に作動できない場合があります。
  • ○インテリジェント エマージェンシーブレーキは、約10~80km/hの範囲で作動します。歩行者に対しては、約60km/h以上では作動しません。また約30km/h以下で衝突回避の能力があります。詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせください。
〈プロパイロットの注意事項〉
  • ○プロパイロットは高速道路や自動車専用道路で使用してください。プロパイロットはドライバーの運転操作を支援するためのシステムであり、自動運転システムではありません。安全運転をおこなう責任はドライバーにあります。
  • ○わき見運転やぼんやり運転などの前方不注意および雨・霧などの視界不良による危険を回避するものではありません。先行車との車間距離、車線内の位置、周囲の状況に応じてアクセル、ブレーキ、ハンドルを操作するなどして、常に安全運転を心がけてください。
  • ○システムの能力には限界がありますので、システムだけに頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。
  • ○プロパイロットの操作方法や重要な注意事項などが記載されていますので、ご使用前に必ず取扱説明書をお読みください。
〈インテリジェント アラウンドビューモニターの注意事項〉
  • ○モニターにて確認できる範囲には限界があり、カメラ位置より高い物体は表示されません。必ず車両周辺の安全をミラーや目視で直接確認してください。車両上方から見下ろしたような映像にはつなぎ目があり、物やクルマが不連続になるとともに高さのある物体は表示されないことがあります。また、物やクルマが倒れ込み、実際の位置より遠くに表示されることがあります。移動物 検知機能は、自車周辺の移動物をドライバーにお知らせすることで、安全確認をサポートする機能です。すべての移動物を検知できるわけではありません。また、静止しているものは検知できません。車両の操作をするときは、周囲の安全をミラーや目視で直接確認してください。
〈ご注意〉 安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。システムの能力には限界があり、天候や路面状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路面状況に合わせた運転、周囲の車両・歩行者の確認、十分な車間距離の確保など、安全運転を心がけてください。先進技術・ 機能の設定条件は、車種・ グレードにより異なります。
詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせいただくか、取扱説明書をご覧ください。
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