福島県限定・ご成約特典 アンケートに答えるだけでもれなくもらえる!日産リーフ&V2H機器をご成約で20万円(税込)相当分のプレゼント!

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※詳しくは販売店のカーライフアドバイザーにお問い合わせください。

V2H機器をご成約でV2H製品代・工事費から10万円(税込み)キャッシュバック

※詳しくは販売店のカーライフアドバイザーにお問い合わせください。

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日産リーフが
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クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金

国の補助金最大42万円

※令和2年度補正予算CEV補助金事業は予算が限られています。予算不足が発生した場合は、受付を終了することがございます。詳しくは、次世代自動車振興センターのWebサイトをご確認ください。(http://www.cev-pc.or.jp/)

※当社において、補助金情報の正確性についての責任はおいかねます。

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家計対策×日産リーフ

再生可能エネルギーで発電した電気を一定価格で買い取ってくれる仕組み FIT(固定価格買取制度)は2019年11月から順次契約満了となり、今以上の単価で売買することができなくなります。

これまで売電収入でまかなえていたクルマのガソリン代。
売電収入が減ることで、ガソリン代を実質負担している形になります。

でも大丈夫 発電した電気を  電気自動車で利用することで、実質負担を軽減できます!

太陽光を賢く活用すれば年間のガソリン代が0円に!

※売電単価:9円/kWh|EV電費:6km/kWh|走行距離:7,000km/年 ※卒FIT後の売電単価は東北電力シンプル買取サービスを適用

ガソリンの代わりとして電気を活用し賢く家計の固定費を抑えましょう!

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万が一の災害対策×日産リーフ

電気の防災Q&A

Q

ためた電気はどんなときに有効活用できるの?

A

災害などで停電になったときに活用できます!

災害などで停電になったときに活用できます!

太陽光でつくった電気を自家消費のためにためておくと、万が一の災害時、停電が発生して電気がつかえなくなっても、ためた電気をつかうことができて安心です。災害への備えとしてとても役立ちます。

Q

地震などの大規模災害で停電になったとき、電気はどのくらい備蓄しておく必要があるの?

A

3日間ほど生活できる電気を蓄えることがひとつの目安です。

停電復旧率推移(2019年台風15号) ※経済産業省調べ

災害時、インフラの中で早い復旧が期待できるのが電気です。 昨年、台風15号の被害に見舞われた千葉県では、停電から3日目に約50%が復旧したことから、
3日間ほど生活できる電気の蓄えが目安となります。

日産リーフは走る蓄電池。日産リーフが蓄電池として災害時に活躍できる3つの理由

01

ご家庭に設置できる一般的な定置型蓄電池に対し日産リーフは大容量。

家庭用の一般的な定置型蓄電池にためられる電気の容量は約5kWh~10kWh程度。日産リーフならその4倍以上(40kWh~62kWh)の電気を蓄えることができ、一般家庭の一日の平均電力使用量12kWh*と比べても、十分なほどの大容量。
災害時に停電が発生したときも、日産リーフとV2H機器をつかえば、家中の家電を約2~4日間*にわたって、いつもと変わらないつかい方で利用することができます。

* ●一般家庭での一日あたりの使用電力量を約12kWh/日とした試算値。V2H等の変換効率は含みません。●一般家庭での一日あたりの使用電力量=約12kWhは平成31年3月環境省「平成29年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査」地方別世帯あたり年間電気消費量から算出。(世帯あたり年間消費量全国平均4,322kWh÷365=11.8kWh)●実際の電力使用量は、使用環境、住環境、季節等の条件により増減します。●日産リーフから住宅へ電気を供給するには別売りの「V2H機器」が必要です。詳しくは日産のお店のカーライフアドバイザーにおたずねください。

02

停電時も家全体で電気を利用できる

日産リーフとV2H機器を組み合わせることで、家全体の家電に電力供給が可能。一般的な定置型蓄電池は一部のコンセントにしか給電できませんが、電気自動車はV2H機器を経由して家の分電盤につなげられるので、家中の家電をいつものようにつかえます

停電時も家全体で電気を利用できる

03

電力が復旧した地域でためた電気を運び家に供給できる

予想を超える大きな災害の影響で電力復旧までに長い時間がかかる場合でも、 日産リーフは走る蓄電池として電気を運び、不便な暮らしの解消に役立ちます。
たとえば、家の電気が停電や太陽光パネルの破損などで長期間つかえなくても、電力が復旧した地域まで走行して充電し、家にその電気を供給できます。

さらに日産リーフは蓄電池として圧倒的なコストパフォーマンス

日産リーフ + V2H機器と一般的な蓄電池の1kWhあたりの単価比較

日産リーフ + V2H機器と一般的な蓄電池の1kWhあたりの単価比較

*1 2015年度資源エネルギー調べ *2 日産リーフSとV2H機器(約40万円)の場合

日産リーフと一般的な定置型蓄電池と比べると、1kWhあたりの単価は約半分以下
コストパフォーマンスに優れています。
「電気自動車は低コスト」だと知らない方も多いのではないでしょうか。

走るだけじゃない日産リーフ。電気を賢く蓄えることができるので、もしものときにも活躍します!

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リーフの電気は、家でもつかえる。日産リーフ(40kWh〜62kWh)なら約2〜4日間※。大容量のバッテリーだから、家中の家電の電力をまかなえる。

※一般家庭での一日あたりの使用電力量を約12kWh/日とした試算値。V2H等の変換効率は含みません。

※一般家庭での一日あたりの使用電力量=約12kWhは平成31年3月環境省「平成29年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査」地方別世帯あたり年間電気消費量から算出。(世帯あたり年間消費量全国平均4,322kWh÷365=11.8kWh)

※実際の電力使用量は、使用環境、住環境、季節等の条件により増減します。

※日産リーフから住宅へ電気を供給するには別売りの「V2H機器」が必要です。詳しくは日産のお店のカーライフアドバイザーにおたずねください。

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