走りの常識が変わる!
圧倒的な電気の走り
応答性が高く、カーブも思い通りに曲がれます。
ドライブ中のおしゃべりや音楽鑑賞もはかどります。
おうち充電で生活が変わる
スマホ感覚で充電できちゃいます。
さらに、NissanConnectなら、スマホで簡単に近くの利用可能な充電スポットを調べられます。
意外な魅力!?
電気自動車で家計改善!
※補助金には申請期限があります。申請額が予算額に達した場合は受付終了となりますのでご注意ください。
*【国の補助金】令和7年度補正予算「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」 以下「令和7年度補正予算補助金」
※令和7年度補正予算補助金は2026年4月1日~の新車登録の車両が対象となります。
※補助金について詳しくは次世代自動車振興センターのWEBサイトをご確認ください。
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日産リーフ
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日産サクラ
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日産アリア
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日産リーフ
累計販売台数70万台突破!
国産EVのパイオニア
2010年の発売以来、多くのドライバーを魅了してきた日産リーフ。
最新モデルではクロスオーバーEVにデザインを一新。
理想的な空気の流れをつくり、
航続距離を向上させるスタイリングです。
圧倒的航続距離で
遠出も安心
日産リーフB7 X(78kWhバッテリー搭載車)なら1回の充電で最大702km※1 もの航続が可能。
市街地走行はもちろん、高速道路でも優れた電費性能を発揮し、航続距離が飛躍的に伸びました。 -
日産サクラ
軽の取り回しの良さと
走りを両立
街乗りに便利なコンパクトボディと電気の走りを両立。
気軽に乗れる軽自動車の良さはそのままに、電気自動車だからこその力強い走りと静粛性を楽しめます。
コンパクトなのに
ゆったり!
コンパクトな車体ながら、内装はゆったり座れる余裕のある作り。インテリアにも高級感があり、お出かけがもっと楽しくなります。
クラストップレベル※のラゲッジで、お買い物にも便利です。※全高1700mm以下の軽ハイトワゴンクラス。2026年4月現在 日産調べ。
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日産アリア
プレミアムな
ドライブ体験を
クロスオーバーEVならではのスポーティな走り。さらに、揺れや騒音を最小限に抑え、乗っている人全てが快適な乗り心地を実現しています。インテリアも、慣れ親しんだリビングにいるかのようなリラックスできる空間を演出します。
プロパイロット2.0が
叶えるハンズオフ走行
同一車線走行時にハンズオフ走行を可能にする、プロパイロット2.0※2。さらに前方車の速度に応じて、システムが追い越しを提案。ハンドルに手を添えスイッチを押すだけで車線変更を支援します。
- ※本キャンペーン・掲載企画は、事前に告知することなく変更・中断あるいは終了する場合があります。
- ※詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせください。
- ※ボディカラー等は実際の色とは異なって見える場合があります。
- ※画像はCGによるイメージ画像です。実際の色とは異なって見えることがあります。
- ※試乗車は掲載グレードやボディカラー等異なる場合がございます。
- ※表示している価格には消費税が含まれております。
- ※掲載の内容は予告なく変更・終了する場合がございます。あらかじめご了承ください。
- 各機能には限界があります。詳しくは下記をお読みください。
- ※1〈WLTCモードー充電走行距離〉について
- ●一充電走行距離は定められた試験条件での値です。 お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、 整備状況 (タイヤの空気圧等)に応じて値は異なります。電気自動車は、走り方や使い方、使用環境等によって航続可能距離が大きく異なります。 ●一充電走行距離の表示は、「WLTCモード(国土交通省審査値)」です。 ●WLTCモード は、「市街地」「郊外」「高速道路」の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。
- ※2 プロパイロット2.0について
- ■安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。システムの能⼒には限界があり、天候や路⾯状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路⾯状況に合わせた運転、周囲の⾞両・歩⾏者の確認、⼗分な⾞間距離の確保など、安全運転を⼼がけてください。先進技術・機能の設定条件は、⾞種・グレードにより異なります。詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせいただくか、取扱説明書をご覧ください。
- ■プロパイロット 2.0は、⾃動で運転する装置ではありません。ドライバーは周囲の状況や⾞両の動作に常に注意し、確実にハンドル、ブレーキ、アクセルを操作し、安全な運転を⾏う責任があります。また、プロパイロット 2.0は、側⽅にいる⾞両には反応しません。合流部、カーブを⾛⾏するとき、また⼤型⾞両が隣の⾞線を⾛⾏しているときは特に周辺⾞両に注意し、必要に応じてハンドル操作をしてください。
- ■ドライバーが常に前⽅に注意して、道路・交通・⾃⾞両の状況に応じ直ちにハンドルを確実に操作できる状況にある限りにおいて、同⼀⾞線内でハンズオフが可能となる運転⽀援システムです。対⾯通⾏路・トンネル内、カーブ路、料⾦所・合流地点およびその⼿前などではハンズオフできません。ハンズオフができない区間に⼊るときにはシステムが事前にドライバーに通知するので、ドライバーはハンドル操作をする必要があります。
- ■プロパイロット 2.0の操作⽅法や重要な注意事項などが記載されておりますので、ご使⽤前に必ず取扱説明書をお読みください。
- ■なお、プロパイロット 2.0をお使いいただくためには、NissanConnect サービスのプロパイロットプランGへのご入会(有料)が必要となります。

