日産大阪×まみたん

NEWセレナ登場

ママの期待に応えてさらに進化!
日産セレナ2019年の
マイナーチェンジで何が変わった?

コンパクトカーからサイズアップするなら、
ママに「ちょうどいいミニバン」へ。

お買い物や子どもの送り迎えなどの日常使いから旅行まで、家族で乗るなら車内の広さや使い勝手に加えて、安全性能も絶対条件。子どもの成長や出産に合わせたクルマの乗り換えでは、ママにも運転しやすくて家族の安全を守れる相棒カーを選びたい。そんな相棒候補には、ミニバン販売台数No.1※で安全装備が進化した日産セレナがオススメです。

※2019年上半期。ミニバンとは定員6名以上の国産車を指します。2019年1月〜6月(自販連調べ)
存在感抜群の新フロントフェイスはパパも喜ぶハンサムデザイン
目次
1)ママにも子どもにもうれしい広さと快適機能 2)TVコマーシャルでも目にする360°セーフティアシストって? 3)「パパもうれしい」遠出やロングドライブを快適にする機能 4)読者モデル南さんの体感後の感想とスタッフの声
ミニバン販売台数No.1のヒミツに迫ります!
<まみたん読者モデル>

南 歩美ママ
維央真(いおま)くん(6才)
奏羽(かなう)くん(2才)

南さんにはショールームに
ご来店いただき、
ママ目線でNEWセレナを
体感&レポートしてもらいました。

最近話題の安全性能を知りたい!

TVコマーシャルでもよく目にする
全車標準装備の
360°セーフティアシストって?

全車標準装備の360°セーフティアシスト

家族を乗せる車だからこそ安全性は譲れない。NEWセレナはそんなママの心をギュッとつかむ、360°セーフティアシストを標準装備。前方・側方・後方に搭載されたカメラやソナーで360°死角なくカバーするこの機能について、カーライフアドバイザーの真鍋さんに解説してもらいました。

南さんの本日の感想
南さん子どもの成長につれて今の車では小さいなと思っていたので、ママ友の間でも評判のセレナを見にきました。運転が得意ではないからこそ、安全機能の充実が魅力的ですね。
スタッフの声(カーライフアドバイザー 真鍋さん)
スタッフお話を伺っていると、奥様が運転するのは高速道路よりも一般道が中心。特に狭い道や駐車を心配されていましたが、NEWセレナは低速走行での安全アシスト機能やセーフティ機能が満載です。先進技術が満載ながらも扱いやすさを考えた車種だからこそ、ぜひ試乗でその魅力を体感してください。

<ご注意>安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状態での衝突を回避するものではありません。システムの能力には限界があり、天候や路面状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路面状況に合わせた運転、周囲の車両・歩行者の確認、十分な車間距離の確保など、安全運転を心がけてください。先進技術・機能の設定条件は、車種・グレードにより異なります。詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせいただくか、取扱説明書をご覧ください。

今回ご紹介したお車はこちら!!

NEWセレナハイウェイスターV

ボディカラーはブリリアントホワイトパール

NEWセレナハイウェイスターV