車の価値が残るタイミングで計画的に乗換えを行うことで、維持費や下取り額も見込んだ、6年間の総保有コストを賢くコントロールできます。
月々の支払いだけでなく、未来の価値まで考えた新しい買い方です。
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維持費や月々の負担が軽く、
総保有コストを見直しやすい定期的に見直せるから、
無駄なコストを抑えられる。 -
価値が残るうちに次の車へ
乗換えしやすい下取り価格を活かして、
お得に乗換えられる。 -
一括購入と比べて
資金計画を立てやすい将来の支出を見通して、
無理のない計画ができる。
一般的なクレジット (現金一括または分割)
車両本体価格の全額をご購入時に一括または分割でお支払いとなります。
※車検代・タイヤ代等は、車両や時期によって異なることがございますので、実際のお支払い例は各販売店にご確認ください。
残価を差し引くから、
月々のお支払いがこんなに違う!
残価設定型クレジット
あらかじめ数年先の車の残価を設定し、その額を差し引いた分だけ分割してお支払いとなります。
※車検代・タイヤ代等は、車両や時期によって異なることがございますので、実際のお支払い例は各販売店にご確認ください。
定期的に新車に乗換えれば
トータルでかかる費用がお得!
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日産の乗用車すべての車種※1が、対象となります。安心して、お好みのおクルマをお選びください。
※1 一部グレードは対象外となります。
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お引越しをされても、全国すべての日産のお店で、対応させていただきます。
※一部、お取り扱いしていないお店もございます。
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最終回お支払い時には3つのプランをご用意しております。
①新車に買いかえ
②クルマを返却
③クルマを買取
(現金一括または再分割※2)
その時のライフプランに合わせて自由にお選びいただけます。※2 再分割の場合は別途審査が必要となります。審査の結果、ご利用いただけない場合もございますのであらかじめご了承ください。
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おクルマの傷の状態が、事前に決められた条件※3内であれば、残価は保証させていただきますので、ご安心ください。
※3 「残価保証の条件」を参照。
まずは、月々いくらで乗れるか
相談してみませんか?
日産車の魅力を知りたい方は
こちらをチェック!
※在庫車には限りがございます。ご希望の車種・色・グレードについて、
詳しくはカーライフアドバイザーにお問い合わせください。
■お支払い例について
- ※一部、仕様・グレード・カラーについては、生産上の都合でご用意できない場合がございます。詳しくはお近くの販売店にお問い合わせください。
- ●市場状況により見直す場合があり、お申込時の実質年率が適用されます。また、各販売会社によって適用する実質年率は異なります。
- ●価格には保険料、税金(消費税を除く)、登録(届出)等に伴う諸費用、リサイクル料金、オプション代は含まれておりません。別途申し受けます。
〈残価設定型クレジットについて〉
- ●対象は、残価設定型クレジット対象の新車をご成約の方で、(株)日産フィナンシャルサービスの日産ビッグバリュークレジットをご利用の場合に限らせていただきます。
- ●お支払い回数は3年(36回払い)、4年(48回払い)、5年(60回払い)より、また契約走行距離は1,000km/月、1,500km/月よりそれぞれお選びいただけます。
- ●「日産アリア」「日産リーフ」「日産サクラ」の場合、お支払い回数は4年(48回払い)、5年(60回払い)、6年(72回払い)よりお選びいただけます。「日産アリア」「日産リーフ」「日産サクラ」は6年(72回払い)の場合、契約走行距離は1,000km/月のみとなります。
- ●最終回の残価はお支払い回数や契約走行距離により異なります。
- ●本クレジットは最終回に、新車に買いかえ、クルマを返却、クルマをお客さまが買取(残価を現金または再クレジットでお支払い)のいずれかをお選びいただけます。なお、車両返却の際、走行距離等が別途定める基準を超える場合は、査定価格との差額をご負担いただきます。
- ●記載されている支払例の「(3)クルマをお客さまが買取」の金額は、クレジットの最終回お支払い額を表します。
- ●本クレジットは予告なく変更または終了する場合がございますのであらかじめご了承ください。
- ●お申込みいただきましても審査の結果お受けできない場合もございます。
■残価保証の条件
- 1)レース(競技会等)での使用、その他違法改造等がなされていないこと。
- 2)事故による修復歴がないこと。
- 3)走行距離が事前に設定した距離数以下であること。
- (これを超えた場合でも、精算可能上限までは返却が可能です。但し、免責基準を超えた部分につきましては返却時にご精算いただきます。精算金は車種毎に異なりますので、詳しくはカーライフアドバイザーにお問い合わせください。)
- 4)内・外装の損傷による日産販売会社による査定減点が免責基準の範囲内であること。