太陽光発電をご活用の方へ特に卒FIT対象者の方必見!電気自動車は走る蓄電池

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熊本県限定 アンケートに答えるだけ!もれなく貰える!

キャンペーン対象者:アンケートご回答後、日産の電気自動車(新車)またはV2H機器をご成約いただいた方
※ただし、キャンペーンは予告なく終了の可能性がございます。詳しくはカーライフアドバイザーにご相談ください。
※普通充電器サポートを受けられた方は本キャンペーンの対象外となります。予めご了承ください。
※8月1日以降、日産アリア B6 (2WD)モデルの受注を一時停止させて頂いております。そのため対象から除外となっております。

キャンペーン特典

アンケートにご回答いただいた方
全員におトクな特典を
もれなくプレゼント!

電気自動車の新車のご成約で日産リーフのご成約でJCBギフト券5万円分をプレゼントOR日産サクラのご成約でJCBギフト券3万円分をプレゼント

V2H機器をご成約でJCBギフト券5万円分をプレゼント

※販売会社指定の施工業者で施工した場合が対象となります。

カンタンなアンケートに
回答いただくだけ!

家計対策×日産の電気自動車

再生可能エネルギーで発電した電気を一定価格で買い取ってくれる仕組み FIT(固定価格買取制度)はFIT制度(固定価格買取制度)の買取期間の満了を迎えると、今以上の単価で売買することができなくなります。

これまで売電収入でまかなえていたクルマのガソリン代。
売電収入が減ることで、ガソリン代を実質負担している形になります。

でも大丈夫 発電した電気を  電気自動車で利用することで、実質負担を軽減できます!

太陽光を賢く活用すれば年間のガソリン代が0円に!

※売電単価:7円/kWh|EV電費:6km/kWh|走行距離:7,000km/年 ※卒FIT後の売電単価は九州電力の買取プランを適用

卒FIT対策をEVで行うメリット

あなたの使い方に合わせて診断ガソリン車と電気自動車どっちがお得??カンタンシミュレーター

本シミュレーションは、ご入力いただいた走行距離・燃費・ガソリン単価・当社が設定する独自の前提条件をもとに試算しております。
算出された試算結果はあくまでも参考目安であり、実際の金額を保証するものではありません。

月間走行距離(km)をいれてください。

※燃費、ガソリン単価も変更可能です。
※入力は半角数字で入力してください。

月間走行距離(km)
車の燃費(km/L)
ガソリン単価(円/L)
■ガソリン車の場合
月間コスト
00,000
年間コスト
0,000,000
【計算例】
1,000 [月間走行距離(km)] ÷ 20 [燃費(km/L)] × 170 [ガソリン単価(円/L)] = 8,500円
■電気自動車の場合
※九州電力の「スマートファミリープラン」をご利用の場合
月間コスト
00,000
年間コスト
0,000,000
【計算例】
1,000 [月間走行距離(km)] ÷ 6 [電費(km/kWh)※1] × 17.46[電気代単価(円/kWh)※2] = 2910円

電気自動車にするとこれだけお得!

月間0,000
年間00,000

※1 電費とは、バッテリーの「1キロワットアワー(kWh)あたりの「走行距離」を示す指標です。
実際の数値はお客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて異なります。電気自動車の実際の電費例はこちらをご覧ください。
※2 電気代単価は使用料によって変わります。最初の120kWhまで17.46円、120kWh超から300kWhまで23.06円、300kWh超えた分は24.96円となります。

ガソリンの代わりとして電気を
活用し賢く家計の固定費を
抑えましょう!

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万が一の災害対策×日産の電気自動車

電気の防災Q&A

Q

ためた電気はどんなときに有効活用できるの?

A

災害などで停電になったときに活用できます!

災害などで停電になったときに活用できます!

太陽光でつくった電気を自家消費のためにためておくと、万が一の災害時、停電が発生して電気がつかえなくなっても、ためた電気をつかうことができて安心です。災害への備えとしてとても役立ちます。

Q

地震などの大規模災害で停電になったとき、電気はどのくらい備蓄しておく必要があるの?

A

3日間ほど生活できる電気を蓄えることがひとつの目安です。

停電復旧率推移(2019年台風15号) ※経済産業省調べ

災害時、インフラの中で早い復旧が期待できるのが電気です。 昨年、台風15号の被害に見舞われた千葉県では、停電から3日目に約50%が復旧したことから、
3日間ほど生活できる電気の蓄えが目安となります。

電気自動車が蓄電池として災害時に活躍できる3つの理由

01

ご家庭に設置できる一般的な定置型蓄電池に対し電気自動車は大容量。

家庭用の一般的な定置型蓄電池にためられる電気の容量は約5kWh~10kWh程度。日産リーフならその4倍以上(40kWh~62kWh)の電気を蓄えることができ、一般家庭の一日の平均電力使用量12kWh*と比べても、十分なほどの大容量。
災害時に停電が発生したときも、日産リーフとV2H機器をつかえば、家中の家電を約2~4日間*にわたって、いつもと変わらないつかい方で利用することができます。

* ●一般家庭での一日あたりの使用電力量を約12kWh/日とした試算値。V2H等の変換効率は含みません。●一般家庭での一日あたりの使用電力量=約12kWhは平成31年3月環境省「平成29年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査」地方別世帯あたり年間電気消費量から算出。(世帯あたり年間消費量全国平均4,322kWh÷365=11.8kWh)●実際の電力使用量は、使用環境、住環境、季節等の条件により増減します。●電気自動車から住宅へ電気を供給するには別売りの「V2H機器」が必要です。詳しくは日産のお店のカーライフアドバイザーにおたずねください。

02

停電時も家全体で電気を利用できる

電気自動車とV2H機器を組み合わせることで、家全体の家電に電力供給が可能。一般的な定置型蓄電池は一部のコンセントにしか給電できませんが、電気自動車はV2H機器を経由して家の分電盤につなげられるので、家中の家電をいつものようにつかえます

停電時も家全体で電気を利用できる

03

電力が復旧した地域でためた電気を運び家に供給できる

予想を超える大きな災害の影響で電力復旧までに長い時間がかかる場合でも、 日産リーフは走る蓄電池として電気を運び、不便な暮らしの解消に役立ちます。
たとえば、家の電気が停電や太陽光パネルの破損などで長期間つかえなくても、電力が復旧した地域まで走行して充電し、家にその電気を供給できます。

さらに電気自動車は蓄電池として圧倒的なコストパフォーマンス

日産リーフ + V2H機器と一般的な蓄電池の1kWhあたりの単価比較

日産リーフ + V2H機器と一般的な蓄電池の1kWhあたりの単価比較

*1 2015年度資源エネルギー調べ *2 日産リーフSとV2H機器(約40万円)の場合

電気自動車と一般的な定置型蓄電池と比べると、1kWhあたりの単価は約半分以下
コストパフォーマンスに優れています。
「電気自動車は低コスト」だと知らない方も多いのではないでしょうか。

走るだけじゃない電気自動車。
電気を賢く蓄えることができるので、
もしものときにも活躍します!

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好みに合わせて選べる日産の電気自動車

日産の電気自動車ラインアップ

日産サクラ

日産サクラ

2022年度初頭
日本国内で軽クラス
電気自動車を発売予定。

日産リーフ

日産リーフ

2010年デビュー
世界初の量産型EV
国内では15万台以上の販売

日産アリア

日産アリア

2021年デビュー
新時代のプレミアムSUV

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