茨城日産・日産プリンス茨城×スマートテック電力の増額買取プランで賢く家計対策!さらに今なら日産リーフの新車をご成約で補助金適用のチャンス!

卒業FIT世帯向け プレミアム増額買取プラン誕生!

茨城県限定 プレミアム増額買取プランだと、これだけ違う!

適用条件
キャンペーン対象者:
太陽光発電システムの固定価格買取期間が満了もしくは 1 年以内に満了する方のうち、茨城日産自動車株式会社または日産プリンス茨城販売株式会社にて日産リーフを新車でご購入頂き、かつスマートテックの売電プランに加入された方。
また、太陽光発電設備の設備容量が10kW未満(余剰買取)の方。
対象エリア:
茨城県
適用期間:
当プラン開始月を1か月目とする24か月目の検針日まで
※当プラン適用期間終了後は、別途お知らせされる当サービスの買取単価となります。当サービスの買取単価は変動する場合があります。契約期間の買取単価を保障するものではありません。受付完了通知はお申込み登録時のメールアドレスにご連絡致します。

ご成約特典適用後の買取イメージ

プレミアム増額買取プランなら買取価格がこれだけ違う!

ぜひ比べてみてください

茨城県で売電できる事業者一覧は下記から検索可能です。
経済産業省 資源エネルギー庁HPはこちら
リンク先にて、「茨城県」をご選択ください。

キャンペーンだけじゃない!今なら国の補助金で、日産リーフがもっとお求めやすく

今なら国の補助金で、
日産リーフが
もっとお求めやすく

日産リーフ適用の補助金情報もチェック!

国の補助金最大80万円

※1 実際の補助金額は、今後経済産業省・環境省が選定する事業実施者の下に設置される外部審査会の審査を経て、最終的に確定いたします。
※2 現在記載されている補助見込み額については、あくまで暫定的な目安であり、今後、車両の性能の変更等により変わりえますので、実際の補助金額については、必ず補助金の申請前に再度ご確認下さい。
※3 車両と充放電設備/外部給電器を同時に購入され、モニタリング調査等にご協力いただくことや、再エネ100%電力を調達し、モニタリング調査等にご協力いただくことが要件となりますので、今後、公表される申請の案内等をよくご確認下さい。

補助金についての詳細はこちら閉じる
  • ・環境省補助金・経済産業省補助金・クリーンエネルギー自動車導入事業補助金のうち、一つを受給できます。※グレードにより受給できる金額も異なります。
  • 環境省補助金 最大80万円

    「再エネ100%電力調達」及び「モニター制度」要件に適合する必要があります。
    詳しくは環境省のWebサイトをご確認ください。

    さらに、車両とあわせてV2H(充放電器)またはV2L(外部給電器)を購入する場合は、車両への補助金に加えて下記の補助を受給できます。
    ①V2H本体価格の1/2(最大75万円)
     及びV2H設置工事費(個人最大40万円、法人等最大95万円)※
    ②V2L本体価格1/3を補助(最大50万円)

    ※設置工事への補助については、詳細な要件が設定され、さらに申告された工事内容から工事費用の審査等が実施される予定です。発注された工事費等全てが補助対象になるとは限らないことを御注意ください。

  • 経済産業省補助金 (個人のみ対象)補助金 最大60万円

    車両とあわせてV2H(充放電器)またはV2L(外部給電器)の同時購入、モニタリング調査への参画が条件となります。
    詳しくは経済産業省のWebサイトをご確認ください。

    車両への補助金に加えて下記の補助を受給できます。
    ①V2H本体価格の1/2(最大75万円)
     及びV2H設置工事費(最大40万円)※
    ②V2L本体価格1/3を補助(最大50万円)

    ※設置工事への補助については、詳細な要件が設定され、さらに申告された工事内容から工事費用の審査等が実施される予定です。発注された工事費等全てが補助対象になるとは限らないことを御注意ください。

※1 実際の補助金額は、今後経済産業省・環境省が選定する事業実施者の下に設置される外部審査会の審査を経て、最終的に確定いたします。
※2 現在記載されている補助見込み額については、あくまで暫定的な目安であり、今後、車両の性能の変更等により変わりえますので、実際の補助金額については、必ず補助金の申請前に再度ご確認下さい。
※3 車両と充放電設備/外部給電器を同時に購入され、モニタリング調査等にご協力いただくことや、再エネ100%電力を調達し、モニタリング調査等にご協力いただくことが要件となりますので、今後、公表される申請の案内等をよくご確認下さい。

自治体の補助金が適用される地域もございます。
詳しくはお近くの販売店のカーライフアドバイザーや、
お住まいの地域の自治体にお問い合わせください。

65歳以上を対象にサポカー補助金 最大10万円

※2021年4月1日までに満65歳以上となる高齢運転者、および2021年4月1日までに満65歳以上となる高齢運転者を雇用する事業者(事業用登録の場合のみ)が対象となります。
※ただし、2020年4月2日~2021年4月1日に満65歳となる方については、2020年3月31日までに登録(届出)または設置された場合は対象になりませんのでご注意ください。
詳しくは日産自動車のWebサイトをご確認ください。

さらに日産リーフはエコカー減税 48,500円優遇
たとえば日産リーフ e +Gを購入した場合 最大948,500円優遇

自治体の補助金が適用される地域もございます。
詳しくはお近くの販売店のカーライフアドバイザーや、お住まいの地域の自治体にお問い合わせください。

家計対策×日産リーフ

2019年11月から順次契約満了となり、今以上の単価で売買することができなくなります。

これまで売電収入でまかなえていたクルマのガソリン代。
売電収入が減ることで、ガソリン代を実質負担している形になります。

でも大丈夫 発電した電気を電気自動車で利用することで、実質負担を軽減できます!

ガソリン車に乗り続ける場合 電気自動車に乗り続ける場合

※売電単価:8.5円/kWh|EV電費:6km/kWh|走行距離:7,000km/年 ※卒FIT後の売電単価は東京電力再エネ買取標準プランを適用

万が一の災害対策×日産リーフ

電気の防災Q&A

Q

ためた電気はどんなときに有効活用できるの?

A

災害などで停電になったときに活用できます!

災害などで停電になったときに活用できます!

太陽光でつくった電気を自家消費のためにためておくと、万が一の災害時、停電が発生して電気がつかえなくなっても、ためた電気をつかうことができて安心です。災害への備えとしてとても役立ちます。

Q

地震などの大規模災害で停電になったとき、電気はどのくらい備蓄しておく必要があるの?

A

3日間ほど生活できる電気を蓄えることがひとつの目安です。

停電復旧率推移(2019年台風15号) ※経済産業省調べ

災害時、インフラの中で早い復旧が期待できるのが電気です。 昨年、台風15号の被害に見舞われた千葉県では、停電から3日目に約50%が復旧したことから、
3日間ほど生活できる電気の蓄えが目安となります。

日産リーフは走る蓄電池。日産リーフが蓄電池として災害時に活躍できる3つの理由

01

ご家庭に設置できる一般的な定置型蓄電池に対し日産リーフは大容量。

家庭用の一般的な定置型蓄電池にためられる電気の容量は約5kWh~10kWh程度。日産リーフならその4倍以上(40kWh~62kWh)の電気を蓄えることができ、一般家庭の一日の平均電力使用量12kWh*と比べても、十分なほどの大容量。
災害時に停電が発生したときも、日産リーフとV2H機器をつかえば、家中の家電を約2~4日間*にわたって、いつもと変わらないつかい方で利用することができます。

* ●一般家庭での一日あたりの使用電力量を約12kWh/日とした試算値。V2H等の変換効率は含みません。●一般家庭での一日あたりの使用電力量=約12kWhは平成31年3月環境省「平成29年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査」地方別世帯あたり年間電気消費量から算出。(世帯あたり年間消費量全国平均4,322kWh÷365=11.8kWh)●実際の電力使用量は、使用環境、住環境、季節等の条件により増減します。●日産リーフから住宅へ電気を供給するには別売りの「V2H機器」が必要です。詳しくは日産のお店のカーライフアドバイザーにおたずねください。

02

停電時も家全体で電気を利用できる

日産リーフとV2H機器を組み合わせることで、家全体の家電に電力供給が可能。一般的な定置型蓄電池は一部のコンセントにしか給電できませんが、電気自動車はV2H機器を経由して家の分電盤につなげられるので、家中の家電をいつものようにつかえます

停電時も家全体で電気を利用できる

03

電力が復旧した地域でためた電気を運び家に供給できる

予想を超える大きな災害の影響で電力復旧までに長い時間がかかる場合でも、 日産リーフは走る蓄電池として電気を運び、不便な暮らしの解消に役立ちます。
たとえば、家の電気が停電や太陽光パネルの破損などで長期間つかえなくても、電力が復旧した地域まで走行して充電し、家にその電気を供給できます。

さらに日産リーフは蓄電池として圧倒的なコストパフォーマンス

日産リーフ + V2H機器と一般的な蓄電池の1kWhあたりの単価比較

日産リーフ + V2H機器と一般的な蓄電池の1kWhあたりの単価比較

*1 2015年度資源エネルギー調べ *2 日産リーフSとV2H機器(約40万円)の場合

日産リーフと一般的な定置型蓄電池と比べると、1kWhあたりの単価は約半分以下
コストパフォーマンスに優れています。
「電気自動車は低コスト」だと知らない方も多いのではないでしょうか。

  • ※本サイトに掲載されている画像や動画の車両と販売されている車両では、一部仕様が異なります。
  • ※仕様ならびに装備は予告なく変更することがございます。
  • ※3D画像はCGによるイメージ画像です。実際の色とは異なって見えることがあります。
  • ※掲載されている写真の一部は合成写真となります。